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微分法と積分法
扱うテーマ: 微分係数と導関数、接線の方程式、関数の増減と極値(3 次関数まで)、最大・最小、方程式の実数解の個数、定積分の計算、面積(放物線と直線、2 つの放物線、3 次関数)
曲線 上の点で、その点における接線の傾きが となるような点の 座標をすべて求めよ。
は実数の定数とする。関数 (式) が で極大値 をとるとき、 の極小値を求めよ。
曲線 上の点 における の接線を とする。 と の共有点のうち…
定積分 (式) の値を求めよ。
を実数の定数とし、関数 を考える。 が次の 2 つの条件を満たすとき、 の値の組 …
曲線 と直線 で囲まれた 2 つの部分の面積の和を求めよ。
曲線 上の点 における の接線を とする。 と の共有点…
曲線 上の点 における の接線を とする。曲線 と接線 …
を実数の定数とする。 についての方程式 (式) の異なる実数解がちょうど 個となるような の値をすべて求めよ。
を実数の定数とする。関数 が で極小値 をとるとき、 の極大値を求めよ。
放物線 と直線 で囲まれた部分の面積を求めよ。
を実数の定数とし、関数 (式) を考える。 が極大値と極小値をもち、かつ(極大値)(極小値) となるような の値をすべて求めよ。
曲線 がある。点 から曲線 に引いた接線を とする。曲線 と接線 …
曲線 を考える。 上の点 における の接線を とする。 と …
放物線 と 軸の交点を , とする。実数 が の…
多項式で表される関数 が、すべての実数 に対して (式) を満たしている。このとき、 を求めよ。
曲線 上の点 における の接線を とする。曲線 と接線 で…
を を満たす実数の定数とし、関数 (式) を考える。 の極大値と極小値の差が であるとき、 の極小値を求めよ。
関数 は、すべての実数 に対して (式) を満たす。このとき、 を求めよ。
整式で表される関数 が、すべての実数 に対して (式) を満たし、さらに (式) を満たすとする。このとき、 の値を求めよ。
整式 は、すべての実数 に対して (式) を満たしている。このとき、極限値 (式) を求めよ。
曲線 上の点 における の接線を とする。曲線 と直線 で…
関数 の における最大値と最小値を、この順に求めよ。
整式 は、すべての実数 に対して (式) を満たし、さらに (式) を満たす。このとき、 を求めよ。
を実数の定数とし、 とする。 における の最大値を とする。 がすべての実数を動く…
を実数の定数とする。 の方程式 (式) が の範囲に異なる実数解をちょうど 個もつような の値の範囲を求めよ。
を実数の定数とし、 (式) とする。区間 における の最大値を 、最小値を とする。…
を実数の定数とする。 の 次方程式 (式) が の範囲に異なる つの実数解をもつような の値の範囲を求めよ。
を実数の定数とし、関数 (式) を考える。 を満たすすべての実数 に対して が成り立つような の値の範囲を求めよ。
曲線 と直線 がある。 上の点 から曲線 に異なる 本の接線…
実数 が を満たしながら動くとき、 (式) の最大値と最小値を、この順に求めよ。
を実数の定数とする。 (式) とおくとき、 がすべての実数を動くときの の最小値を求めよ。